ランパヤー水上マーケットを引き続き歩くと、おっ、ここでもやはり売ってました!

ご当地Tシャツ!
水上マーケットって言うからには、舟が無ければってことなんでしょうね。
一応こうやって、

舟で料理を作って売るスペースも設けられています ^^
でもあまりの混雑ぶりに人酔いし始めてしまい、もはや買う気になれず。
ついさっきまでいたラーンクラトゥム市場と
あまりにもギャップがあり過ぎるからかもしれません…。

「手漕ぎボート乗り場」という垂れ幕にももう興味を示すどころではなく、
早くここを脱出したい気分に ^_^;)

美味しそうなカノム・ブアンも見かけたものの、人混みの中で立ち止まるのもおっくうで、
渡してある通路で陸上部分に避難です。

振り返って撮ると、ターチーン川に浮かぶいかだ部分は、こんな感じです。
陸上部分は、多少混雑度が低め。でも食事は売っていないんですね。
野菜やフルーツ、土産物などなど。
あ、こんなものも売ってましたよ。

わた菓子!
タイにもあるんですね~。
ひとまずチャーイェンを飲んで一服してから、
ランパヤー水上マーケットを後にすることに。
入口へ向かって歩きます。
途中でワット・ランパヤーの本堂横を通過~。

来た時にロッ・トゥーを降りたよろず屋(?)で店番の女性に
帰りの手段を尋ねてみることに。
バーンレーンから乗ってきたPATA行きのロッ・トゥーが通るには通るんですが、
満席になるのを待っての発車なので、ここで誰かが降りない限り乗れないってことですよね。
手持ちのガイドブックにはナコーンパトムとワット・ランパヤーを
結ぶソンテオがあると書いてあるんですよ。
なので、ナコーンパトムに行くソンテオはどこで乗ればいいのか尋ねようかと。
「ナコーンパトムに行くには、ここを通るソンテオでサーラーヤーまで行って
乗り換えれば行けます」との返答。
あれ? そうなんだ。
なら、わざわざナコーンパトムまで行かなくてもサーラーヤーでいいや。
しばらく待たなければならない雰囲気なので、10バーツのジュースを買って
店先のテーブルに腰を下ろします。

すると、店の女性がわざわざやって来て、
「この先のテーッサバーン(行政市役所)で降りてナコーンパトム行きのソンテオに
乗り換えたほうが速いですよ。車掌に告げれば降ろしてくれます」と。
ありがとうございます ^^
でも内心ではサーラーヤーに出ようと決めていたのでした。
さて、ソンテオはいつ来ることやら…。
<交通費>
歩いただけなので:0バーツ
ここまでの合計:98バーツ
※旅は2012年8月13日(祝日)に行いました。
元記事(楽天ブログ タイとタイ語に魅せられて)
つづく


ご当地Tシャツ!
水上マーケットって言うからには、舟が無ければってことなんでしょうね。
一応こうやって、

舟で料理を作って売るスペースも設けられています ^^
でもあまりの混雑ぶりに人酔いし始めてしまい、もはや買う気になれず。
ついさっきまでいたラーンクラトゥム市場と
あまりにもギャップがあり過ぎるからかもしれません…。

「手漕ぎボート乗り場」という垂れ幕にももう興味を示すどころではなく、
早くここを脱出したい気分に ^_^;)

美味しそうなカノム・ブアンも見かけたものの、人混みの中で立ち止まるのもおっくうで、
渡してある通路で陸上部分に避難です。

振り返って撮ると、ターチーン川に浮かぶいかだ部分は、こんな感じです。
陸上部分は、多少混雑度が低め。でも食事は売っていないんですね。
野菜やフルーツ、土産物などなど。
あ、こんなものも売ってましたよ。

わた菓子!
タイにもあるんですね~。
ひとまずチャーイェンを飲んで一服してから、
ランパヤー水上マーケットを後にすることに。
入口へ向かって歩きます。
途中でワット・ランパヤーの本堂横を通過~。

来た時にロッ・トゥーを降りたよろず屋(?)で店番の女性に
帰りの手段を尋ねてみることに。
バーンレーンから乗ってきたPATA行きのロッ・トゥーが通るには通るんですが、
満席になるのを待っての発車なので、ここで誰かが降りない限り乗れないってことですよね。
手持ちのガイドブックにはナコーンパトムとワット・ランパヤーを
結ぶソンテオがあると書いてあるんですよ。
なので、ナコーンパトムに行くソンテオはどこで乗ればいいのか尋ねようかと。
「ナコーンパトムに行くには、ここを通るソンテオでサーラーヤーまで行って
乗り換えれば行けます」との返答。
あれ? そうなんだ。
なら、わざわざナコーンパトムまで行かなくてもサーラーヤーでいいや。
しばらく待たなければならない雰囲気なので、10バーツのジュースを買って
店先のテーブルに腰を下ろします。

すると、店の女性がわざわざやって来て、
「この先のテーッサバーン(行政市役所)で降りてナコーンパトム行きのソンテオに
乗り換えたほうが速いですよ。車掌に告げれば降ろしてくれます」と。
ありがとうございます ^^
でも内心ではサーラーヤーに出ようと決めていたのでした。
さて、ソンテオはいつ来ることやら…。
<交通費>
歩いただけなので:0バーツ
ここまでの合計:98バーツ
※旅は2012年8月13日(祝日)に行いました。
元記事(楽天ブログ タイとタイ語に魅せられて)
つづく












