バーンマイ市場のバーンパコン川沿いに伸びるゾーンをさらに進みます。

商店が一旦途切れたところには、中国廟が。


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「復興宮」という名は他所では見たことがありませんね。

かつてここが大火に遭った後、新たに市場を建て直した際に
復興を願って祀られたのかも。


この先の市場の屋並みは、アーケード状の屋根が無くなって
開放的で明るい雰囲気です。


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ちょっとほっとした自分に気が付いたり。
こっちのほうが好きですね ^^


さらに真っ直ぐ歩くと、商店が途切れました。ようやく終点。
そこで振り返ります。


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こんな端っこまで営業しているんですから、
昼前後ともなると観光客が大勢押し寄せるってことなんでしょうかね。

アユタヤ戦士のおじさんが立っていた橋から、普通に歩いて5分でした。
その間、延々と商店が連なっているんですから大した規模です。

さて戻りますか。


おっと、終点近くで発見。


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ご当地Tシャツ!

でも生地の質がイマイチかな。
もちろんしっかりした生地のTシャツも他の店で売ってましたけど、
ここのが一番派手で凝った絵柄でした。


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子どもをよく見かけるんですよね~。
生活と共にある市場ってことなんでしょう ^^


そして、


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ようやく入口近くに戻ってきました。
このT字路を左に行くと、クイッティアオを食べたレストラン。
右に行くと、バーンマイ市場の入口です。


さーて、次なる目的地へ急ぐため、ソンテオで戻りますか。






<交通費>
歩いただけなので:0バーツ
ここまでの合計:29バーツ

※旅は2012年5月1日(祝日)に行いました。
元記事(楽天ブログ タイとタイ語に魅せられて)


つづく


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